ドラマ好き主婦が英語通訳に挑戦で“発音”タグの付いているブログ記事
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Q.耳で聞いた単語を辞書で調べるには?
Q.(海外ドラマを見る際に)聞き取れない、またはわからないときは辞書をひいてしらべるとのことですが英語はスペルと発音が一致していなく音の変化もあるため、調べるのが大変です。調べるのはもっぱら日本語吹き替えから、和英でしらべる方法しかないともおもえますが英和(英英?)もスペル等類推してしらべられるものなんでしょうか?どうされていましたか?
A. 日本語の吹き替えから元の単語を辞書で引くのはかなり難しいと思います。原文からはかけはなれた日本語になっていることが多いからです。やはり、英語を聞いて自分でスペルを推測して辞書を引くのがいいでしょう。音の変化は、RとLが似ているとか、BとVが似ている、などというものがありますが、おそらくリスニング対策の本などにもっといろいろな例が載っているのではないでしょうか。
英語を聞いて、スペルを推測して、辞書を引く。推測した単語が載っていなかったら、考え直す。(もし自分に"leal"と聞こえて辞書に載ってなかったら、"real"を引いてみる、とか)それでも載っていなかったら、もう一度聞く。他の辞書(スラング辞典、イディオム辞典、など)を見てみる。それでもわからなかったら、ネイティブの友達(がいれば)に聞いてみる。または、あきらめて次の単語に行く、、、などはわたしが実際にとった方法です。
A. 日本語の吹き替えから元の単語を辞書で引くのはかなり難しいと思います。原文からはかけはなれた日本語になっていることが多いからです。やはり、英語を聞いて自分でスペルを推測して辞書を引くのがいいでしょう。音の変化は、RとLが似ているとか、BとVが似ている、などというものがありますが、おそらくリスニング対策の本などにもっといろいろな例が載っているのではないでしょうか。
英語を聞いて、スペルを推測して、辞書を引く。推測した単語が載っていなかったら、考え直す。(もし自分に"leal"と聞こえて辞書に載ってなかったら、"real"を引いてみる、とか)それでも載っていなかったら、もう一度聞く。他の辞書(スラング辞典、イディオム辞典、など)を見てみる。それでもわからなかったら、ネイティブの友達(がいれば)に聞いてみる。または、あきらめて次の単語に行く、、、などはわたしが実際にとった方法です。
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Q.英会話上達法は?
Q. 英会話上達法は?
A.わたしは、英会話上達法は、やはり「慣れる」ことだと思います。
外国人と英語で会話をすると、緊張してしまって、英文法や発音などに気を払えなくなってしまう人が多いのではないでしょうか。まずは、失敗を重ねながら慣れていくと、段々と自分の中に余裕も出てきて、「この前テレビで見たあの表現を使ってみよう」などとできると思います。慣れるためには、やはり一番には、外国人としゃべることだと思いますが(英会話喫茶店などいいのではないでしょうか。わたしは行ったことはないのですが)
段々慣れてきて余裕ができてきたら、海外ドラマなどで見た表現を実際自分で使ってみましょう。(本で読んだ表現は、実際は使われていないことがあるので、比較的最近の海外ドラマが教材としていいと思います)海外ドラマに出てきた表現を使うためには、時間があれば同じものを何回も見る(聞く)といいと思います。自然と口に出てくる時も時々あります。文法も気をつけられるなら気をつけるほうがいいですが、伝わればいいと思ってどんどんコミュニケーションを楽しみましょう。
実際に外国人と話す機会や時間もない人は、消極的ですが、自分の頭の中で会話をしてみるのも一つの手でしょう。けれど、やはり、実際に話すのには劣ると思います。
初心者レベル=簡単な英語たくさんを聞く(NHK教育午後6時25分から6時50分の海外ドラマなど)・英会話入門的な本を読む(基本的な表現を覚えるため、英会話の表現を覚える際には、声に出して何回も唱えるといいと思います)
中級者レベル=初級レベルで聞いた簡単な英語の(『シャドウイング』に関しては、★「通訳技術について」のページを参照)
上級者レベル=英語そのものの勉強よりも話題の多様性を心掛ける(英字新聞を読んだり、英語で書かれたものをたくさん読む)
そして、もう一つ、大事なのは、英会話をする際に思い浮かんだ日本語(伝えたいこと)が複雑で難しい時は、もっと簡単な日本語に直してから英語にすることです。わたしが高校生の時に某予備校で受けた英作文の先生は、「近所の5歳くらいの子供でもわかる日本語にしてから英語に訳すといい」とアドバイスしてくれました。
A.わたしは、英会話上達法は、やはり「慣れる」ことだと思います。
外国人と英語で会話をすると、緊張してしまって、英文法や発音などに気を払えなくなってしまう人が多いのではないでしょうか。まずは、失敗を重ねながら慣れていくと、段々と自分の中に余裕も出てきて、「この前テレビで見たあの表現を使ってみよう」などとできると思います。慣れるためには、やはり一番には、外国人としゃべることだと思いますが(英会話喫茶店などいいのではないでしょうか。わたしは行ったことはないのですが)
段々慣れてきて余裕ができてきたら、海外ドラマなどで見た表現を実際自分で使ってみましょう。(本で読んだ表現は、実際は使われていないことがあるので、比較的最近の海外ドラマが教材としていいと思います)海外ドラマに出てきた表現を使うためには、時間があれば同じものを何回も見る(聞く)といいと思います。自然と口に出てくる時も時々あります。文法も気をつけられるなら気をつけるほうがいいですが、伝わればいいと思ってどんどんコミュニケーションを楽しみましょう。
実際に外国人と話す機会や時間もない人は、消極的ですが、自分の頭の中で会話をしてみるのも一つの手でしょう。けれど、やはり、実際に話すのには劣ると思います。
初心者レベル=簡単な英語たくさんを聞く(NHK教育午後6時25分から6時50分の海外ドラマなど)・英会話入門的な本を読む(基本的な表現を覚えるため、英会話の表現を覚える際には、声に出して何回も唱えるといいと思います)
中級者レベル=初級レベルで聞いた簡単な英語の(『シャドウイング』に関しては、★「通訳技術について」のページを参照)
上級者レベル=英語そのものの勉強よりも話題の多様性を心掛ける(英字新聞を読んだり、英語で書かれたものをたくさん読む)
そして、もう一つ、大事なのは、英会話をする際に思い浮かんだ日本語(伝えたいこと)が複雑で難しい時は、もっと簡単な日本語に直してから英語にすることです。わたしが高校生の時に某予備校で受けた英作文の先生は、「近所の5歳くらいの子供でもわかる日本語にしてから英語に訳すといい」とアドバイスしてくれました。
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